LIFE WITH PHEV
HEVからPHEVへ
HEV(ハイブリッド車)からPHEV(プラグインハイブリッド車)へ、ライフスタイルを丸ごとアップグレード。一緒に暮らせば、こんなにうれしい。
ふだんの暮らしはEVモードでカバー
自宅などで充電しておけば、通勤やお買い物、ご家族の送り迎えなど、ふだんの運転のほとんどをEVモードで移動することできます。
充電を使い切ると低燃費のハイブリッド走行に切り替わるので、ロングドライブも存分に楽しめます。
平日1日あたりの走行距離「50㎞以内」の人
9割以上
出典:一般社団法人 日本自動車工業会 2023年度乗用車市場動向調査
充電を使い切ると低燃費のハイブリッド走行に切り替わるので、ロングドライブも存分に楽しめます。
平日1日あたりの走行距離「50㎞以内」の人
9割以上
出典:一般社団法人 日本自動車工業会 2023年度乗用車市場動向調査
■充電電力使用時走行距離は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じてEV走行距離は大きく異なります。 ■エンジン、駆動用電池の状態、エアコンの使用状況や運転方法(所定の車速を超える)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。 ■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
寝ている間に充電
毎朝、満充電でおでかけ
毎朝、満充電でおでかけ
自宅などで普通充電(200V / 1 6A)する場合、例えばハリアーPHEVなら約5時間30分 、プリウスPHEVなら約4時間30分 で満充電にできます。
*1. EVモードからHVモードに切り替わった状態から、満充電までのおおよその目安です。駆動用電池の残量や温度・外気温・接続した電源の状態・普通充電器(スタンド)の仕様などにより変わります。
*2. 社内測定値。
*1. EVモードからHVモードに切り替わった状態から、満充電までのおおよその目安です。駆動用電池の残量や温度・外気温・接続した電源の状態・普通充電器(スタンド)の仕様などにより変わります。
*2. 社内測定値。
コスト面でもうれしいメリット
PHEVは、HEVにはない国の補助金(CEV補助金)の対象。
購入時の負担を軽減できます。
購入時の負担を軽減できます。
電気での走行が主体なら、ランニングコスト低減メリットも
ご参考)PHEVのランニングコスト試算例
例えば、PHEVのEV走行80kmと仮定し、平日と休日すべて活用した場合に、電気1kWhあたり31円(税込み)で試算した燃料代(電気代)の走行コストの一例です。
例えば、PHEVのEV走行80kmと仮定し、平日と休日すべて活用した場合に、電気1kWhあたり31円(税込み)で試算した燃料代(電気代)の走行コストの一例です。
■平日の1日あたり平均19km、休日の1日あたり平均28km。※例えば、平日5日間/約95km、休日2日間/56kmを想定。
■1kWhあたり31円(税込み)とした場合で試算。
■すべてEV走行で活用した場合になります。
■使用状況および環境に応じて異なります。必ずしも掲載情報をお約束するものではありません。
■EV走行80kmの一充電消費電力量15kWh/回で仮定した場合になります。
※出典:一般社団法人 日本自動車工業会 2023年度乗用車市場動向調査
■1kWhあたり31円(税込み)とした場合で試算。
■すべてEV走行で活用した場合になります。
■使用状況および環境に応じて異なります。必ずしも掲載情報をお約束するものではありません。
■EV走行80kmの一充電消費電力量15kWh/回で仮定した場合になります。
※出典:一般社団法人 日本自動車工業会 2023年度乗用車市場動向調査
力強い走りが気持ちいい
エンジンとバッテリーを組み合わせるハイブリッド走行時は、
HEVに比べて一段とパワフルな走りを実現。
PHEVならではのダイナミックな走りで、追い越しや合流でも気持ちに余裕が生まれます。
低重心化による安定感が頼もしい
PHEVは駆動用バッテリーを床下に配置。
低重心化による優れた操縦安定性を味わえます。
*1.エンジンとモーターにより、動力性能として発揮できる出力。社内算定値。
HEVに比べて一段とパワフルな走りを実現。
PHEVならではのダイナミックな走りで、追い越しや合流でも気持ちに余裕が生まれます。
低重心化による安定感が頼もしい
PHEVは駆動用バッテリーを床下に配置。
低重心化による優れた操縦安定性を味わえます。
*1.エンジンとモーターにより、動力性能として発揮できる出力。社内算定値。
アウトドアでも電気製品が使える
PHEVなら、大容量のバッテリーに蓄えた電力をレジャーなどでも利用可能。
AC外部給電システム(ヴィークルパワーコネクター)の
EV給電モード*2を利用すれば、アウトドアでも電気製品が使えます。
◤ EV給電モード ◢
PHEV …… あり
HEV …… なし
AC外部給電システム(ヴィークルパワーコネクター)の
EV給電モード*2を利用すれば、アウトドアでも電気製品が使えます。
◤ EV給電モード ◢
PHEV …… あり
HEV …… なし
*2.EV給電モードについて[電源コード/配線]■コードリールを使う場合、コードが発熱する可能性がありますので、コードはリールからすべて引き出してご使用ください。■コンセントに、二股などの分岐用コンセントを複数接続しないでください。コードが発熱する可能性があります。異常な発熱を感じたらただちに使用を中止してください。■車内のアクセサリーコンセントに、使用する意図のない電気製品が接続されていないことを確認してください。AC外部給電を開始したときに、車内のアクセサリーコンセントにも電源供給されることにより、それらの電気製品が作動するおそれがあります。■ヴィークルパワーコネクターの端子部および、普通充電インレットの端子部が濡れないようにしてください。■ヴィークルパワーコネクターの車外コンセントに水や液体・雪がかからないようにしてください。■ヴィークルパワーコネクターと普通充電インレットは、変換アダプターや延長コードなどを使用せず、必ず直接接続してください。■車外コンセントに電源プラグを接続した後は、防水カバーを確実にロックがかかるまで閉じてください。防水カバーがロックできないような大きな電源プラグは使用しないでください。■ヴィークルパワーコネクターの上に重量物を置いたり、物を引っかけたりしないでください。[使用する電気製品の消費電力]■合計消費電力は1500W以下でご使用ください。1500Wを超えると保護機能が作動し、給電機能が停止します。■消費電力が大きな電気製品(ホットプレートなど)の中には、コンセントを単独で使うことを必須としているものがあります。その場合、他の電気製品と併用しないでください。[使用する電気製品の作動周波数]■工場出荷時の電源周波数は車両によって異なります。車両の取扱説明書を確認し、電気製品の使用可能な周波数と車両の電源周波数が異なる場合は、販売店にご相談ください。[車両の安全確保]■次のことをお守りください。●使用中は車両から離れないでください。●誤って手を入れないようにボンネットは閉めてください。●地面が固く平らな場所に駐車し、できれば輪止めを設置してください。●必要に応じて、ドアやヴィークルパワーコネクターを施錠してください。●シフトはPポジションにして、パーキングブレーキを作動させてください。■落雷の可能性がある天候の時は給電を行わないでください。給電中、雷に気づいたときには給電を停止してください。[外気温が高いとき]■炎天下など、車内が高温になる状態で使用すると、給電機能が停止することがあります。その場合は、車両を日陰などに移動したり、エアコンを使用するなどして室内温度を下げてください。[外気温が低いとき]■特に外気温が低いときは、給電機能が作動できないことがあります。その場合は、車両を走行させるなどし、車両を暖めると使用できる可能性があります。[エアコンの使用に関する警告]■AC外部給電システムの使用中は、お子さまや介護を必要とする方、ペットを車内に残さないでください。エアコンを使用していても、システムの自動停止等により室内が高温、または低温になる場合があり、熱中症・脱水症状・低体温症になり、重大な障害に及ぶか最悪の場合死亡につながるおそれがあります。
*1.エンジンとモーターにより、動力性能として発揮できる出力。社内算定値。
注意:ペースメーカー(植込み型心臓ペースメーカー/植込み型両心室ペーシングパルスジェネレータ)装着のお客様は、給電の操作はご自身ではなさらず、ほかの方にお願いしてください。 ●給電時は、外部給電器、給電ケーブル、ヴィークルパワーコネクターに近付かないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ●給電中は車内にとどまらないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ●ものを取るときなどに、トランクルームなどを含めた車内に入り込まないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。
*1.エンジンとモーターにより、動力性能として発揮できる出力。社内算定値。
注意:ペースメーカー(植込み型心臓ペースメーカー/植込み型両心室ペーシングパルスジェネレータ)装着のお客様は、給電の操作はご自身ではなさらず、ほかの方にお願いしてください。 ●給電時は、外部給電器、給電ケーブル、ヴィークルパワーコネクターに近付かないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ●給電中は車内にとどまらないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ●ものを取るときなどに、トランクルームなどを含めた車内に入り込まないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。

